マンネリ気味な仕事

毎日ほぼ同じことの繰り返しに、気が滅入りつつも、その中で時々訪れるささやかな楽しみのおかげで、なんとか戦意を失わずにいられる今日この頃。誠意という言葉がありますが、まさに誠意の問題ですね。接客業というものは。私の都合を極力セーブしつつ、お客様のニーズに迅速に応える。これはきれい事半分、事実半分です。退屈な状況をいかに退屈でなくするか。これも大事な仕事の一部だと思いますね。